2017年10月5日 更新

ラグジュアリーリゾートで語学留学をお望みなら(セブ島留学のススメ第3回)

リゾートに行きたい、でもひとりは寂しいかも?という人にオススメなのが、セブ島・英語短期語学留学を兼ねたリゾート旅です。放課後や休日はスクールで知り合った仲間たちとお楽しみ。夢の留学で、人生変わるかもしれません。

放課後は一汗かいてリフレッシュ

学校内のプールやトレーニングジム、ズンバスタジオは、いつでも自由に使える。勉強の合間には体を動かしてリフレッシュしたい。
周辺にはリゾートホテル、人気のフィリピン料理レストランや両替所も歩いていける距離。授業が終わったあとは、そのままセブ島観光へと出発!

週末はダイビング&バーベキュー

学校が休みの土日には、南国リゾートならではのアクティビティにもチャレンジしたい。仲良くなったスクールメイトたちとワイワイするのも楽しそう!
マクタン島にある「all blue」は、セブ島でダイビングとマリンスポーツの両方を自社開催している日本人経営の唯一のショップ。スキューバダイビングや、日本でも注目のフライボードなど様々なマリンスポーツを楽しめる。

いざ、アイランドホッピングへ

人気のアイランドホッピングは、東南アジアでよく見かける小舟のバンカーボートで離島に渡りBBQなどを楽しむセブ島ではポピュラーな休日の過ごし方。
9:00 all blue集合(※体験ダイビングに申し込んだ場合は8:00)
10:00 出航!
12:00 島に上陸
12:30 BBQスタート
15:30 all blueに到着

※マクタン島内のホテルや語学学校は無料送迎あり

船に積んであるお菓子や飲み物はご自由に。追加500ペソでビールなどのお酒も飲み放題だ。「パンダノン島」までは45分ほどかかるので、みんなでワイワイと賑やかなクルージングを満喫しよう。

途中のヒルトゥガン島沖では青い海にプカプカ浮いてのシュノーケリングを満喫。透き通った海の中を覗き込めば、小さな小魚がいっぱい。事前に「オプション」(1800ペソ)に申し込めば、資格のない初心者からでも体験ダイビングに挑戦することも可能だ。 ※シュノーケリングやダイビングをする場合は、終了後から飲酒可能

行き先は「ヒルトゥガン&ソルパ島」(3000ペソ)、「ナルスアン島」(3500ペソ)、「パンダノン島」(4000ペソ)と3つの島から選ぶことが可能。なかでも人気は天国に1番近い島と呼ばれる「パンダノン島」。
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