STAGE編集部

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「お金」や「人生」をキーワードにした著名人インタビューや、金融経済のコラムをわかりやすく、楽しく発信することに日々奔走中。理想のライフスタイルを実現し、自分の人生の舞台(STAGE)で輝いてもらうためのヒントを提供しています。

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人気インスタグラマー&ブロガーに学ぶ「時間とお金の使い方」

人気インスタグラマー&ブロガーに学ぶ「時間とお金の使い方」

書籍『人気インスタグラマー&ブロガー27人の家しごとのコツ すっきり暮らすための時間とお金の使い方』から、あなたのライフスタイルをぐっと底上げしてくれるネタをクリップ。
「いつかは住みたい」NYでの生活費

「いつかは住みたい」NYでの生活費

自由の国アメリカ。そのニューヨークで暮らしていくための生活費をシミュレーション。ジャンルごとにどのくらいお金がかかるのか、その目安をご紹介します。憧れのNYライフを目指すみなさんの参考になれば幸いです。
「やったことがないこと」へのチャレンジを繰り返せば、お金を超える価値がたまっていく〜後編〜(植松 努)

「やったことがないこと」へのチャレンジを繰り返せば、お金を超える価値がたまっていく〜後編〜(植松 努)

北海道・赤平町で世界最先端の宇宙ロケット開発事業を行い、「NASAよりも宇宙に近い町工場」と呼ばれる植松電機の代表取締役社長、植松努さん。2017年2月5日に開催された「お金の教養フェスティバル2017」の講演から、熱いメッセージを贈ります。
夢をも越える自分になるために必要なこと(杉村太蔵)

夢をも越える自分になるために必要なこと(杉村太蔵)

派遣社員から26歳にして衆議院議員に。稀に見るシンデレラストーリーで国会議員にまで登りつめた男は、単なるラッキーボーイだったのだろうか? 実はそこには、人生の大いなる夢を自らの力で手繰り寄せるような確固たる信念があった。
「やったことがないこと」へのチャレンジを繰り返せば、お金を超える価値がたまっていく〜前編〜(植松 努)

「やったことがないこと」へのチャレンジを繰り返せば、お金を超える価値がたまっていく〜前編〜(植松 努)

北海道・赤平町で世界最先端の宇宙ロケット開発事業を行い、「NASAよりも宇宙に近い町工場」と呼ばれる植松電機の代表取締役社長、植松努さん。「お金の教養フェスティバル2017」の講演から、熱いメッセージを贈ります。
日本人の働き方が変わる仕組み化の知られざるメリット 〜ベストセラー『最新「仕組み」仕事術』に学ぶ〜

日本人の働き方が変わる仕組み化の知られざるメリット 〜ベストセラー『最新「仕組み」仕事術』に学ぶ〜

10年前には珍しかった「仕組み」というキーワードは、今ではビジネスの現場に広く浸透し、多くのビジネスマンの仕事への取り組み方を変え続けています。最小の労力で最大の成果を目指す仕事のやり方は、タスクに追われがちなビジネスマンにとってスマートな問題解決の方法のひとつだったといえるでしょう。4月、このベストセラーの最新版が発売されました。10年の時を経て、最新版にアップデートする意味とは? そして仕組みを仕事に取り入れることの、知られざるメリットとは?
桁外れの夢に向かって、ひたすら歩み続ける(デューク更家)

桁外れの夢に向かって、ひたすら歩み続ける(デューク更家)

ウォーキングトレーナーのデューク更家さん。独特の呼吸法が話題を呼んだ「デュークズウォーク」を考案。気功や運動生理学、武道、ヨガ、バレエ、ピラティスなどの要素を取り入れたデュークさんオリジナルのメソッドで、日本にウォーキング文化を広めた第一人者。2002年からはモナコに居を構え、日本とモナコを行き来する憧れの生活を送っています。そんなデュークさんの人生観を、「お金」を切り口に紐解きます。
『いつかはお会いしたいと思ってました。』(福沢諭吉・樋口一葉・野口英世)

『いつかはお会いしたいと思ってました。』(福沢諭吉・樋口一葉・野口英世)

あなたは毎日使う『お札』と対話したことがあるだろうか。なにかを買ったり、利用するために当たり前のように財布から出し、生活を彩るサービスやモノを手に入れている。そんな私たちの生活と心を支えているお金の顔として選ばれた、日本を代表する三人の偉人、福沢諭吉・樋口一葉・野口英世。
新たな挑戦と継続が、未知なる世界を拓く(渡部 建)

新たな挑戦と継続が、未知なる世界を拓く(渡部 建)

お笑いコンビ、アンジャッシュの渡部建。「王様のブランチ」の新MCに決定するなど、MCにゲストにテレビで見ない日はないほどの活躍ぶり。またグルメ、高校野球など多趣味でも知られ、その趣味を仕事にしてしまう天才でもある。果たして渡部建は生き馬の目を抜く芸人の世界で、いかにして今のポジションを築き上げてきたのか? その道程を紐解いていく。
失敗してもひたすら前に。イタリアーノが異国で人生を楽しむ方法とは?(パンツェッタ・ジローラモ)

失敗してもひたすら前に。イタリアーノが異国で人生を楽しむ方法とは?(パンツェッタ・ジローラモ)

雑誌『LEON』では”ちょい不良(わる)オヤジ”の体現者として表紙を飾り、テレビでは陽気な話術とキャラクターで誰もが笑顔になる存在、パンツェッタ・ジローラモ。実はモデルやタレントの他に、レストラン経営やコンサルティング、コーディネーターなども手掛け、実業家としての顔も持つ。業種職種問わずかろやかに、そして自由に色とりどりの人生のSTAGEで活躍するイタリアーノの根幹に迫ってみた−−。
「いいもの探し」はもうしない―。ミニマリストが次に見据えるキーワードとは?(沼畑直樹)

「いいもの探し」はもうしない―。ミニマリストが次に見据えるキーワードとは?(沼畑直樹)

ウェブサイトや著書などで、“ミニマリズム”という生き方とその哲学を発信する沼畑直樹さん。日本各地で暮らし、旅してきた経験から少しずつ研ぎ澄まされてきたミニマムな生活が確立したのは、4年前の片付けがきっかけだったとか。心地よい人生を送るためのプライオリティやお金の使い方、これから見据える暮らしについて聞きました。
“ラブレター代筆”の仕事を通じて触れる、「誰か」の想いと、「誰か」の人生。(小林慎太郎)

“ラブレター代筆”の仕事を通じて触れる、「誰か」の想いと、「誰か」の人生。(小林慎太郎)

“ラブレター”という言葉すら聞くこともなくなった現代において、“ラブレター”の“代筆”という特異な仕事を行う一人の男性。彼のその仕事に対する想いと、彼のもとに寄せられる依頼内容や、そこにあるそれぞれのドラマについておうかがいしました。
お金ではなく、価値を追う。稀代のプレイボーイが無二のタレントであり続ける理由(石田純一)

お金ではなく、価値を追う。稀代のプレイボーイが無二のタレントであり続ける理由(石田純一)

1978年に劇団の研究生としてキャリアをスタートし、やがて時代を代表する俳優に。華やかなプライベートがいつでも世間の注目を集め、何度となく仕事や収入の大波を被りながらも、現在もバラエティ番組やイベントを中心に第一線で活躍をし続けている石田純一さん。成功の秘訣は、石田さんの本質を追う思考。芸能界でも指折りのモテ男が貫く生き方とは──。
国境を超え、ニューヨークのブロードウェイ街で感動を与え続ける孤高の演劇人(出口最一)

国境を超え、ニューヨークのブロードウェイ街で感動を与え続ける孤高の演劇人(出口最一)

最高峰のエンターテインメントが結集し、大小さまざまな劇場がひしめくニューヨーク・ブロードウェイ。42丁目に演劇プロデューサー・出口最一(でぐちまこと)のSTAGE(舞台)がある。日本人であるということ、アジア人であるということがハンデになる厳しい世界。出口はそこで、自らの理想を追い求め、劇場を訪れたすべての人に感動を与えるために孤高の闘いに挑み続けている。出口を世界の舞台で闘えるまでに導いたものとは一体何なのか。そしてここからどこへ向かうのか。その人生の舞台裏の真髄に迫る。
いっちょう、皆でやりきろう。~後編~(遠山正道)

いっちょう、皆でやりきろう。~後編~(遠山正道)

食べるスープの専門店『Soup Stock Tokyo』、卓越した見立てと世界観のあるセレクトリサイクルショップ『PASS THE BATON』、世界一キュートなネクタイ屋さん『giraffe』といった、誰も思いつかなかったけれど多くの人が「これを望んでいた!」という気持ちになる事業を展開する、 株式会社スマイルズ代表の遠山正道さん。その類まれな感性で時代の流れを読み、それまでになかった価値を生みだすオリジナルのビジネスモデルは、人々に新鮮な驚きを与え、時間をかけながらも着実に受け入れられてきました。
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