大竹のり子

大竹のり子

ファイナンシャルプランナー 株式会社エフピーウーマン代表取締役

出版社の編集者を経て2005年4月に女性のためのお金の総合クリニック「エフピーウーマン」を設立。 現在、雑誌、講演、テレビ・ラジオ出演などのほか、『お金の教養スクール』の運営を通じて正しいお金の知識を学ぶことの大切さを伝えている。『なぜかお金に困らない女性の習慣』(大和書房)、『老後に破産しないお金の話』(成美堂出版)など著書は40冊以上に及ぶ。ファイナンシャルアカデミー取締役。一般社団法人金融学習協会理事。 http://www.fpwoman.co.jp/

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“お財布”で幸せを呼ぶための、たった1つのやるべきこと

“お財布”で幸せを呼ぶための、たった1つのやるべきこと

お財布は、スマホ、自宅の鍵と並んで肌身離さず持ち歩くもの。日常のお金の出入りの“玄関”ともいえる存在だからこそ、あることを実践するだけでお金の流れが変わり、幸せを呼び込むことができるのです!──『美しく生きる女のお金の作法』特別編集[第3回]
その選択がすべて、自分の未来につながっている

その選択がすべて、自分の未来につながっている

当たり前のように毎日使っているお金。でも、それは「何にお金を使うのか」「いつ使うのか」「いくら使うのか」という選択の繰り返しともいえます。そして、その選択はすべて、自分の未来につながっているのです。──『美しく生きる女のお金の作法』特別編集[第4回]
理想の人生を実現するための、たった3つの“メモ習慣”

理想の人生を実現するための、たった3つの“メモ習慣”

なんでもメモをとる習慣のある人と、メモをとる習慣のない人。この違いは、人生の大きな差となって表れてきます。たった3つの“メモ習慣”で、理想の人生を実現する方法とは?──『美しく生きる女のお金の作法』特別編集[第3回]
「モノ」より「経験」に支出すべき5つの理由

「モノ」より「経験」に支出すべき5つの理由

ボーナスが支給されたら、宝くじが当たったら、もしも自由に使えるお金が手に入ったら、あなたは何に使いますか? こんなとき、迷わず「モノ」より「経験」に支出するのがお金の作法なのです──『美しく生きる女のお金の作法』特別編集[第2回]
自分の1年後は「今日のランチ」の積み重ねでできている

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「今日のランチ、何にしようかな」。そんなとき、あなたはどうやって決めていますか? その日の気分? いきあたりばったり? 実は、何気ない日々のランチの積み重ねが、1年後の自分を作っているんです──『美しく生きる女のお金の作法』特別編集[第1回]
お金に愛される人は、お金の作法を知っている

お金に愛される人は、お金の作法を知っている

私たちの暮らしにとても大切なお金。お金を避けるよりも、お金を味方につけたほうが、より自分らしく自然に生きていくことができるのです。ファイナンシャルプランナーで株式会社エフピーウーマン代表取締役・大竹のり子の最新著書「美しく生きる女(ひと)のお金の作法」を紹介します。
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