『仕組み仕事術』実践編。著者代表の「お金の学校」が実践する5つの仕組み化

『仕組み仕事術』実践編。著者代表の「お金の学校」が実践する5つの仕組み化

この春からマネジメントの立場になるビジネスパーソンのみなさん、『仕組み仕事術』は、実際に現場で活かしてこそ。とはいえ、みなさんの「どうやったらいいの?」にお答えして、著書が代表を務める「フィナンシャルアカデミー」で実践しているテクニックを公開します。明日からでもすぐに仕組み化できる、5つの簡単テクニックです。
〈植松 努〉「やったことがないこと」へのチャレンジを繰り返せば、お金を超える価値がたまっていく

〈植松 努〉「やったことがないこと」へのチャレンジを繰り返せば、お金を超える価値がたまっていく

北海道・赤平町で世界最先端の宇宙ロケット開発事業を行い、「NASAよりも宇宙に近い町工場」と呼ばれる植松電機の代表取締役社長、植松努さん。2017年2月5日に開催された「お金の教養フェスティバル2017」の講演から、熱いメッセージを贈ります。
〈泉 正人〉「お金原論」が誕生するまで

〈泉 正人〉「お金原論」が誕生するまで

私が、「お金の教養」という考え方を提唱し始めたのは、 年前の2006年のことだ。その後、2008年9月に『お金の教養──みんなが知らないお金の「仕組み」』(大和書房)を上梓した。
〈漆紫穂子〉大人のお金の教養人生を能動的に作ることのできる女性の育て方

〈漆紫穂子〉大人のお金の教養人生を能動的に作ることのできる女性の育て方

品川女子学院校長として教育者、経営者の一人二役をこなす漆紫穂子さん。ライフデザインをトータルに描くことでしっかりと将来のビジョンを持って行動できる生徒を育てるため、企業とのコラボレーションによる新商品開発や起業体験プログラムなどを通じ社会とのつながりを伝えるユニークな教育を実践しています。今回は漆さんに、教育から学校経営、そして子どもたちのお金に対する考え方の変化などについてお聞きしました。
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