「いつかは住みたい」マルタ共和国での生活費

「いつかは住みたい」マルタ共和国での生活費

マルタ共和国は、佐渡島の半分の面積しかない地中海に浮かぶ小さな島国です。マルタ島、ゴゾ島、コミノ島の3つの島からなるこの国は、透き通るような美しい海、様々な文化が入り組んだ風光明媚な街並み、街を闊歩する猫など、フォトジェニックなスポットが数多くあり、知る人ぞ知る観光国として人気になっています。
「いつかは住みたい」デリーでの生活費

「いつかは住みたい」デリーでの生活費

インドは、世界2位の13億の人口を抱える国家で、様々な民族・言語・宗教で溢れています。公用語はヒンディー語の他に約20もあり、それを表すものとして「15マイルごとに方言が変わり、25マイルごとにカレーの味が変わる。100マイル行けば言葉が変わる。」ということわざもあります。
「いつかは住みたい」ブータンでの生活費

「いつかは住みたい」ブータンでの生活費

ブータンは、北は中国・南はインドに挟まれる南アジアの国家で、「世界一幸福度が高い国」とも言われています。独特の仏教文化を色濃く残しており、他の国にはない魅力で溢れています。
「いつかは住みたい」ストックホルムの生活費

「いつかは住みたい」ストックホルムの生活費

スウェーデンは、ノルウェーとフィンランドの中間に位置する北欧の国です。スタイリッシュな雑貨や衣類などでも知られており、「IKEA」や「H&M」などもスウェーデン発祥のブランドです。
就活の話題作りだったはずが、僕はフィリピンで涙を流した。

就活の話題作りだったはずが、僕はフィリピンで涙を流した。

フリーランス国際協力師としてアフリカのウガンダ共和国で働く筆者。今でさえ国際協力の最前線で活動していますが、大学に入学した当初はこの分野に全く興味がなかったと語ります。 一年生の時、「就活の話題作りになればいい」と思って参加した海外ボランティア。そこで、彼の人生を大きく変える出来事が起こりました。
「自由に働きながら、世界を変える。」24歳で単身アフリカへ

「自由に働きながら、世界を変える。」24歳で単身アフリカへ

フリーランス国際協力師としてウガンダ共和国に単身で飛び込んだ筆者。学生時代に携わってきた活動を振り返りながら、今の働き方に至った経緯をご紹介します。
「いつかは住みたい」サンパウロでの生活費

「いつかは住みたい」サンパウロでの生活費

ブラジルは、日本のほぼ反対側、約17,000km離れた場所に位置する南米の国です。 サッカーの国…などといったイメージが先行しがちですが、その人口は日本よりも多い約2億人で、世界5位。豊富な労働力と資源を持ち、現在はBRICS(Brazil、Russia、India、China、South Africa)の1つに数えられるなど、経済大国として注目を浴びています。
「いつかは住みたい」クロアチアでの生活費

「いつかは住みたい」クロアチアでの生活費

近年、日本でも人気急上昇の旅先となっているのがクロアチアです。アドリア海に面するバルカン半島に位置しており、その美しい自然と中世の街並みが調和した景観は、ヨーロッパ随一とも。特にドブロブニクは“アドリア海の真珠”とも称され、映画「紅の豚」のモデルになった街としても有名です。
「いつかは住みたい」セブ島での生活費

「いつかは住みたい」セブ島での生活費

白い砂浜に広がるエメラルドグリーンの海…セブ島は、世界中から観光客が集まる有数のリゾート地として知られています。マリンスポーツを楽しめるビーチやフォトジェニックなスポットが多いこともあって、近年はハネムーンの旅行先として日本でも人気を博しています。
「いつかは住みたい」ミラノでの生活費

「いつかは住みたい」ミラノでの生活費

ファッションの中心地、ミラノ。ミラノコレクションの開催地であり、中心街には一流ブランドの本店や旗艦店がずらり。洗練されたショーウィンドウを見ているだけでも気分がアガります。
カナダ ワーキングホリデー体験談 救急歯科で仕事してみた

カナダ ワーキングホリデー体験談 救急歯科で仕事してみた

ワーキングホリデーでイギリス、オーストラリアに並び大人気のカナダ。その理由は、「安全」「親日」「移民大国のため英語が苦手でも何とかなる」などが挙げられます。新たな体験を求め、カナダでのワーキングホリデーを選んだ理由や、一味違ったワーキングホリデー経験までご紹介します。
のぞ |
「いつかは住みたい」モスクワでの生活費

「いつかは住みたい」モスクワでの生活費

日本の約45倍の面積を誇る、世界で最も大きな国・ロシア。広さや気候などに関する知名度はもちろん、近年では盛り上がりを見せるフィギュアスケートの話題でも耳にすることが多いのではないでしょうか。
「いつかは住みたい」ケニアでの生活費

「いつかは住みたい」ケニアでの生活費

アフリカ東部、赤道直下に位置するケニア。広大なサバンナや、ライオンやゾウといった野生動物など、日本では決して味わえない魅力がつまった国です。一方でケニアは、アフリカ経済の中心地としての側面も持っており、近年では首都・ナイロビを筆頭に多くの多国籍企業などが進出しています。少子高齢化の日本とは反対に“若年人口”が圧倒的に多く、将来的な消費・生産力の拡大も一層期待されています。
「いつかは住みたい」ポルトガルでの生活費

「いつかは住みたい」ポルトガルでの生活費

ユーラシア大陸最西端に位置するポルトガルは、日本が古くから交流を持った西洋の国です。その関係は1543年にポルトガル人が種子島に漂着した時にまで遡り、2010年には修好通商条約締結150周年を迎えるなど、友好な関係が続いています。
「いつかは住みたい」チューリッヒの生活費

「いつかは住みたい」チューリッヒの生活費

日本から直行便も出ているスイスのチューリッヒは、銀行や証券会社などが集まる世界有数の金融都市です。さらに、文化・芸術の中心地でもあり、大都市でありながら湖などの豊かな自然が望めることも、大きな魅力として知られています。 この様な点からも「住みたい都市」「生活の質が高い都市」といったランキングでも常に上位に名が挙げられており、憧れを抱いたことがある方も多いのではないでしょうか?
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