キャリア

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仕事は、人生最大のエンターテインメント。そんなふうに思って毎日の仕事に望めたら最高に楽しいですよね。 自分らしい仕事、自分らしいキャリアを見つけて人生を楽しみたい人にSTAGE流のヒントを贈ります。

キャリアの記事 最近投稿された記事

いっちょう、皆でやりきろう。~後編~(遠山正道)

いっちょう、皆でやりきろう。~後編~(遠山正道)

食べるスープの専門店『Soup Stock Tokyo』、卓越した見立てと世界観のあるセレクトリサイクルショップ『PASS THE BATON』、世界一キュートなネクタイ屋さん『giraffe』といった、誰も思いつかなかったけれど多くの人が「これを望んでいた!」という気持ちになる事業を展開する、 株式会社スマイルズ代表の遠山正道さん。その類まれな感性で時代の流れを読み、それまでになかった価値を生みだすオリジナルのビジネスモデルは、人々に新鮮な驚きを与え、時間をかけながらも着実に受け入れられてきました。
いっちょう、皆でやりきろう。〜前編〜(遠山正道)

いっちょう、皆でやりきろう。〜前編〜(遠山正道)

食べるスープの専門店『Soup Stock Tokyo』、卓越した見立てと世界観のあるセレクトリサイクルショップ『PASS THE BATON』、世界一キュートなネクタイ屋さん『giraffe』といった、誰も思いつかなかったけれど多くの人が「これを望んでいた!」という気持ちになる事業を展開する、 株式会社スマイルズ代表の遠山正道さん。その類まれな感性で時代の流れを読み、それまでになかった価値を生みだすオリジナルのビジネスモデルは、人々に新鮮な驚きを与え、時間をかけながらも着実に受け入れられてきました。
旅するように働く。世界一周で気づいた「自分がやりたいことをやりたいだけやる」という生き方(清水直哉)

旅するように働く。世界一周で気づいた「自分がやりたいことをやりたいだけやる」という生き方(清水直哉)

世界一周を通じて知り合った数人の若者が集まり創業した世界一周団体「TABIPPO」。代表取締役の清水直哉氏は、齢26歳という若さで大好きな「旅」を生業にした。自分がやりたいことを仕事にした彼の人生を作ったきっかけとは何だったのか、世界一周のエピソードとともに話を聞いた。
世界のVIP1000人のインタビューに学ぶ、トップリーダーたちが出会いの場でしている5つのこと

世界のVIP1000人のインタビューに学ぶ、トップリーダーたちが出会いの場でしている5つのこと

英ブレア元首相やマイケル・サンデル ハーバード大学教授をはじめ、世界のVIPをインタビューする経済キャスターでジャーナリストの谷本有香氏に、トップリーダーが最も大切にしている「出会い」の瞬間にしている5つのことを聞きました。
日本料理で世界のセレブを魅了する、アメリカンドリームの体現者(森本 正治)

日本料理で世界のセレブを魅了する、アメリカンドリームの体現者(森本 正治)

アメリカでは、その名を知らない人はいない。かつて一世を風靡したテレビ番組「料理の鉄人」や、そのアメリカ版 「Iron Chef America」にも登場し、日米ともに“鉄人”として名を馳せているのが、シェフの森本正治だ。現在、ニューヨーク、フィラデルフィア、ハワイ・ワイキキ、インド・ムンバイなど世界のあちこちで『MORIMOTO』ブランドのレストランを展開。和食をベースに創り上げた独創的な料理で世界のグルメを魅了し続けている。ジャンルの枠にとらわれない独創的な発想を持つシェフであり、レストラン事業を成功に導いてきた経営者でもある。そんな彼の「モリモトイズム」は、いかにして育まれ、磨かれていったのか。その秘訣に迫った――。
「生きる本能」が目覚める教育で、“メシが食える大人”を社会に送り出す(高濱正伸)

「生きる本能」が目覚める教育で、“メシが食える大人”を社会に送り出す(高濱正伸)

首都圏を中心に「花まる学習会」を展開する高濱正伸さん。その教育への熱い想いは、教室に通わせている保護者だけでなく、教育界へも新たな風を呼び込んでいます。「花まる学習会」の経営の傍ら、全国各地での講演会、公教育の改革、教育書の執筆、そして授業や野外体験の引率など、縦横無尽に舞台をかけまわる高濱さんのエネルギーの源を探りました。
世界で一番美しい花嫁を生み出すウェディングドレスデザイナー (西村有紀子)

世界で一番美しい花嫁を生み出すウェディングドレスデザイナー (西村有紀子)

ミスインターナショナルやミスワールドのジャパンオフィシャルデザイナーを務める、ウェディングデザイナーの西村有紀子さん。東京・市ヶ谷に自らデザインした自社ビルを構えるなど女性起業家としての側面も持つ西村さんの仕事への想い、ライフスタイル、そしてこれからの夢とは?
ソーシャルな活動に取り組み始めて、 お金の大切さに気づいた。(新井博子)

ソーシャルな活動に取り組み始めて、 お金の大切さに気づいた。(新井博子)

一度瞳が合うと、視線を外せなくなる。新井博子さんの瞳はとても印象的だ。 新鮮な空気と好奇心をたっぷり含んで、きらきらしているから。 その瞳が世界をどう捉えているのかを、私も見たくなるから。新井さんは、フリーのCMディレクターとして活躍しながら、特定非営利活動法人 PVプロボノ (http://pvprobono.com/)を立ち上げ、代表を務めている。 PVプロボノは、社会課題解決のための活動家と、プロの映像制作者を繋ぐ社会貢献活動を行っている団体だ。非営利活動法人だからといって、収益性を度外視した運営を行っては発展も継続もない。「世の中のためになること」を実現するために彼女が学んできた「お金との付き合い方」のリアルを教えてもらった。
世界で勝つための「吉越流」人生論(吉越浩一郎)

世界で勝つための「吉越流」人生論(吉越浩一郎)

1992年、トリンプ・インターナショナル・ジャパンの代表取締役社長に就任し、2004年には「平成の名経営者100人」(日本経済新聞社)の一人に選出。現在は東京と、夫人の故郷である南フランスの2か所を拠点に、国内各地で幅広く講演活動、執筆を行う吉越浩一郎氏。革新的な手法で多くの人に影響を与えてきた氏が、あなたのビジネスを加速化するためのヒントを語ります。
家庭も、経営も、社会も、長期の時間軸で考える 〜効率だけを追求しない、渋澤健の人生論(渋澤 健)

家庭も、経営も、社会も、長期の時間軸で考える 〜効率だけを追求しない、渋澤健の人生論(渋澤 健)

渋沢栄一さんという資本主義を日本に持ってきた方から5代目にあたる渋澤健さん。「論語と算盤」をテーマに経営塾を開催するほか、ご自身でも日本に長期投資を根付かせようと「コモンズ投信」を提供しています。いま51才の渋澤さんに、これまでの人生を振り返り、現在のご自身の生きる軸となった考え方やご自分への投資、得てきた資産。そして未来についてお話をお聞きしました。
形あるものはなくなる、自分が身につけた“こと”だけが資産 〜成功より成長にこだわる、井上英明の飽くなき探究心(井上英明)

形あるものはなくなる、自分が身につけた“こと”だけが資産 〜成功より成長にこだわる、井上英明の飽くなき探究心(井上英明)

「花や緑に囲まれた心ゆたかな生活を」を基本理念として、花や緑に囲まれた心ゆたかなライフスタイルを提案するフラワーショップ「Aoyama Flower Market」を経営している井上英明さん。経営と人生の軸に「Elevation (エレベーション)=自己の成長」を掲げ、ストイックなまでにご自身の成長を追求する井上さんのこだわりのライフスタイルと人生への投資についてお話をお聞きしました。
デザインの力で経営革新を推進する 〜経営とデザインを結びつけた中西元男の軌跡(中西元男)

デザインの力で経営革新を推進する 〜経営とデザインを結びつけた中西元男の軌跡(中西元男)

40年以上前に日本にCI発想を起こしたPAOSグループ代表/CI戦略コンサルタントである中西元男さん。経営者のパートナーとしてデザインと経営を関連づけて、100社を超える企業のCIに関わってきた方です。日本企業のブランド資産の基盤を、ゼロから創造してきたといっても過言ではないこれまでの軌跡についてお話をお聞きしました。
ベンチャー経営者から大学学長へと転身「ビジネス人材の育成で地域社会に貢献したい」(大谷真樹)

ベンチャー経営者から大学学長へと転身「ビジネス人材の育成で地域社会に貢献したい」(大谷真樹)

ベンチャー経営者から大学学長へと転身「ビジネス人材の育成で地域社会に貢献したい」 サラリーマンを経てインターネット調査会社を起業。その会社を成長させてヤフーに売却するというサクセスストーリーを歩んだ大谷さん。現在はビジネスの現場から一転し、大学の学長として奮闘されています。大谷さんに、学長になった狙いやお金についての考え方をお聞きしました。 サラリーマンを経てインターネット調査会社を起業。その会社を成長させてヤフーに売却するというサクセスストーリーを歩んだ大谷さん。現在はビジネスの現場から一転し、大学の学長として奮闘されています。大谷さんに、学長になった狙いやお金についての考え方をお聞きしました。
“情熱”と“そろばん”で映画を成功に導く 映画プロデューサーの仕事(原正人)

“情熱”と“そろばん”で映画を成功に導く 映画プロデューサーの仕事(原正人)

伝説の映画プロデューサー/エグゼクティブ・プロデューサーとして、『戦場のメリークリスマス』『失楽園』『リング』などの数々のヒット作を世に送り出してきた原正人さん。50年以上にわたって日本映画を支えてきた原さんに、プロデューサーの重要な仕事である“資金集め”や、日本映画界の現状についてお話を聞きました。
日本酒で「誇り高いものづくり」の実現を目指す(山本典正)

日本酒で「誇り高いものづくり」の実現を目指す(山本典正)

7年前に立ち上げた清酒ブランド『紀土(KID、キッド)』の売上を15倍に伸ばし、世界最大規模のワイン品評会の吟醸・大吟醸の部では2014年2015 年と連続して金賞を受賞している、和歌山県海南市の平和酒造。チームを率い専務の山本典正さんにお話を聞きました。
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