〈後藤由紀子〉「お金とは、よくわからないもの これからわかりたいもの」

〈後藤由紀子〉「お金とは、よくわからないもの これからわかりたいもの」

生まれ育った沼津で雑貨店「hal」を営む後藤由紀子さん。大切な人やお気に入りのモノを慈しみながら暮らす穏やかな生き方が注目を集め、そのライフスタイルを綴った著作は10冊を超えました。
〈佐渡島庸平〉「お金とは、信用の不安定な可視化」

〈佐渡島庸平〉「お金とは、信用の不安定な可視化」

佐渡島さんは名だたる作家の信任厚い敏腕編集者として、宇宙やお⾦など、普遍的であるが故に難しいテーマに挑み、⾒事、⼤ヒットに導いています。出版最⼤⼿の講談社を5年前に退社し、⽇本ではまだ珍しい作家エージェンシー(株式会社コルク)を⽴ち上げました。
〈藤原美智子〉「お金とは、生き方である」

〈藤原美智子〉「お金とは、生き方である」

さまざまなモデルの新たな魅力を引き出し、常に最前線で活躍するヘア・メイクアップアーティスト藤原美智子さん。自らも美しく歳を重ねていく様を体現されていて、そのライフスタイルは世の女性たちの憧れとなっています。人生を美しく、幸せに生きるために必要なこととは。藤原さんに伺いしました。
〈前田裕二〉SHOWROOM起業から今に至るまで、自分にとってお金は熱中の対価でしかない

〈前田裕二〉SHOWROOM起業から今に至るまで、自分にとってお金は熱中の対価でしかない

仮想ライブ空間の中で誰もが無料でライブ配信&視聴ができるサービス「SHOWROOM」を運営するSHOWROOM株式会社の代表・前田裕二さん。夢を追う人の努力が正当に報われるエンタメの仕組みを、人生をかけて世に問う生き様が話題を集めています。時代を切り拓く若手起業家にとって、「お金」とは?
〈藤田雄大〉「お金とは、気球のために使うもの」

〈藤田雄大〉「お金とは、気球のために使うもの」

バルーンニストの藤田雄大さん。18歳で熱気球パイロットライセンスを取得。2007年、立教大学在学時に挑んだ日本選手権では、初挑戦ながら2位を獲得。その後も飛躍的な成長を遂げ、そして2014年ブラジルで開催された世界選手権で日本人初となる優勝を果たしました。
〈秋元さくら〉「お金とは、笑顔をうむもの」

〈秋元さくら〉「お金とは、笑顔をうむもの」

レストランやビストロの名店がひしめく東京・目黒で、予約の絶えないフレンチビストロといえば、「モルソー」。人気の秘密はシェフの秋元さくらさんが作る料理の数々。「一度訪れるとたちまちファンになってしまう」という、魔法の料理を作り出す女性シェフの素顔に迫る。
〈ボビー・オロゴン〉「お金とは、男をすくうもの。」

〈ボビー・オロゴン〉「お金とは、男をすくうもの。」

ナイジェリアから来日し、ひょんなことから成功の糸口を掴んだボビー・オロゴンさん。その人生観を「お金」を切り口に解き明かします。
お金持ち体質になれる!「無料」のわけを考えるだけの小さな習慣

お金持ち体質になれる!「無料」のわけを考えるだけの小さな習慣

お金がもっと欲しいと思って取った行動が、実は、お金を遠ざける結果になっているかもしれません。NG行動に気づき、 “発想"を少し切り替えることで「お金持ち体質」が手に入ります。泉正人の最新刊『お父さんの「こづかい」は減らすな』より特別編集編をお届けします。
〈西野亮廣〉「お金とは、信用。」

〈西野亮廣〉「お金とは、信用。」

お笑いコンビ・キングコングのツッコミとして一世を風靡した西野亮廣。が、そこで見えた世界は思い描いていたものではなかった……。そして誰も思いもよらなかった絵本作家の道へ。周りに流されずに道を切り開き続けてきた西野だからこそわかる、好きなことをして生きるための方法論とは?
〈マキ・コニクソン〉「お金とは、人にシェアするもの。」

〈マキ・コニクソン〉「お金とは、人にシェアするもの。」

アメリカ・ハワイ在住のマキ・コニクソン。ハワイを拠点に、テレビや雑誌の撮影コーディネートを手がける。現場の雰囲気を一変させる底抜けに明るい人柄は、撮影スタッフはもちろん、芸能人やモデル、スポーツ選手たちを魅了する。
〈杉村太蔵〉「お金とは、やっかいなものである。」

〈杉村太蔵〉「お金とは、やっかいなものである。」

派遣社員から26歳にして衆議院議員に。稀に見るシンデレラストーリーで国会議員にまで登りつめた男は、単なるラッキーボーイだったのだろうか? 実はそこには、人生の大いなる夢を自らの力で手繰り寄せるような確固たる信念があった。
〈デューク更家〉「お金とは、愛。」

〈デューク更家〉「お金とは、愛。」

ウォーキングトレーナーのデューク更家さん。独特の呼吸法が話題を呼んだ「デュークズウォーク」を考案。気功や運動生理学、武道、ヨガ、バレエ、ピラティスなどの要素を取り入れたデュークさんオリジナルのメソッドで、日本にウォーキング文化を広めた第一人者。2002年からはモナコに居を構え、日本とモナコを行き来する憧れの生活を送っています。そんなデュークさんの人生観を、「お金」を切り口に紐解きます。
〈井川沙紀〉「お金とは、選択肢を増やすもの。」

〈井川沙紀〉「お金とは、選択肢を増やすもの。」

井川沙紀、36歳。2014年11月にブルーボトルコーヒーに入社し、翌15年6月に現在のポジションである日本法人の代表に就任。今では本国のブルーボトルコーヒーUSでクリエイティブ・ディレクターも兼任するほど、創業者ジェームス・フリーマンからの信頼も厚い。サードウェーブコーヒーの旗頭として注目を浴び続けるコーヒーブランドの、日本法人トップの仕事へのスタンス。それは、真っ直ぐで、とても自然体でした。彼女が考える仕事の価値、生き方とは?
〈エドワーズ壽里〉「お金とは、可能性。」

〈エドワーズ壽里〉「お金とは、可能性。」

凛とした意思のある眼差しに人懐っこい笑顔。そこにいるだけで、周りをポジティブな空気に変えるパワーウーマン、エドワーズ壽里(じゅり)さん、32歳。ヨガインストラクターであり、スポーツウェアブランド『ルルレモン』の日本ブランドマネージャー、そしてハワイのコールドプレスジューススタンド『シャカプレスジュース』のオーナーという多彩な顔を持つ彼女。場所、業種、職種を問わず活躍する彼女の、大切にしている価値観、仕事観、金銭観を聞きました。
〈植松 努〉「お金とは、体の中に蓄積されているマンパワー。」

〈植松 努〉「お金とは、体の中に蓄積されているマンパワー。」

北海道・赤平町で世界最先端の宇宙ロケット開発事業を行い、「NASAよりも宇宙に近い町工場」と呼ばれる植松電機の代表取締役社長、植松努さん。2017年2月5日に開催された「お金の教養フェスティバル2017」の講演から、熱いメッセージを贈ります。
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